スペースシャワー列伝 〜第八十一巻 鮭団の宴〜
スペシャ列伝10th Anniversary × クラブサーモン
スペースシャワー列伝 〜第八十一巻 鮭団の宴〜@Shibuya O-Nest。
6/12(sat)
画家 / チャラン・ポ・ランタンと愉快なカンカンバルカン / 99RadioService / ふくろうず / 世界の終わり
6/13(sun)
0.8秒と衝撃。 / アルカラ / SuiseiNoboAz / OKAMOTO'S / [Champagne]
ふくろうずがとてもよかった土曜日。
画家というのはなんだかちょっと面白そうバンド。これから何かあればちょっと聴いてみようかなと思っています。
世界の終わりはやはり人気で、かなりの人が入っていました。
セットリストは確か、
01.青い太陽
02.虹色の戦争
03.天使と悪魔(新曲)
04.死の魔法
05.幻の命
EN-1 インスタントラジオ
こんな感じ。
ライヴハウスでのインスタントラジオは破壊力抜群。
日曜日はやはりOKAMOTO'S。
ハマオカモトが飄々としすぎだろってくらいで、ドラムは凄いし、確かに恐るべき子供達なんて言われても当てはまる。
ボーカルはもっと歌を頑張ってほしいけど、リズム隊がとても好みなのでこれからしっかり注目していきたいバンド。
[Champagne]は絶対好きな人は好きだよね。
Freedomしか知らなかったけど、ちゃんとカッコいいじゃない、と思う。
SuiseiNoboAzは曲によっていろんな感じを受けた。
2曲目を聴いたときはブランキー意識してんのかなとも思ったけれど、全部そういう訳じゃないし、自分たちのものにしてるのかね。
0.8秒と衝撃。のVo.の一曲終わる毎にありがとうございますという謙虚さがなんとなく好きだよ。
ま、どこで曲が終わったか分からないから言ってるっていうのもあるかもしれないけど。
アラバキで観られなかった(これがあるから観なかった)3アーティスト+他にも新進気鋭の若手バンドを観れてよかった。
とりあえず、これからふくろうずは1曲しか音源を持っていないのでアルバムをちゃんと聴こうと思います。
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